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有料メールマガジン『からだと魂と霊をつなぐ読書生活』
生きるとは、ただ働き、消費し、
疲れて眠ることだけなのでしょうか。
もしあなたが今、
生きづらい、と感じているとしたら。
もしかしたら空しさを感じているのかもしれません。
あるいは......
心のどこかに漠然とした不安や答えの見つからない疑問をいだいているのかもしれません。
けれども、あふれる情報をさがしてみても納得のゆく答えは見つからない。
なぜでしょう?
流行りの自己啓発なら、即効性のありそうな答えは得られるかもしれません。
それだけでは役立たないと知り、今ひとたび自分に立ち返り、自己内対話をし、
奥から響いてくる声を聞くことの大切さ、
それこそが原点だと気づきはじめている……そんなあなたへ。
言海書店は、さまざまな書籍やメールマガジン、オンライン読書会などをつうじ、
「自ら考える力」を取り戻し、
「ささやかな日常の出会いにも意味を見出せる力」を
育んでゆくための場を提供してゆきます。
そのためのプラットホームのひとつが、
月2回発行の有料メールマガジン『からだと魂と霊をつなぐ読書生活』です。
人間は、肉体のみに生きる存在ではありません。
思考し、感じ、意味を求め、
美しいものに心を打たれる――
それは魂のはたらきです。
そして人はまた本来、
崇高な理念に生涯を捧げたいと願う
霊的存在でもあります。
有料メールマガジン『からだと魂と霊をつなぐ読書生活』では、
「からだ-魂-霊」が分断されがちなこの時代に、
人間が「全体性」を取り戻して生き直すための言葉と出会う場を創造し、
わかちあってゆきます。
🔸ことたま豆知識
🔸暦と水火(いき)の話
🔸シュタイナーに学ぶシリーズ
🔸ダスカロスに学ぶシリーズ
🔸TAFTIに学ぶ
🔸日月神示
🔸クリアリングについて
🔸自然との共生、調和、平和について、
あの世からのメッセージ、個人魂を輝かせてゆくことについてなど
様々なテーマについて掘り下げた、言海調の書き下ろしシリーズ
🔸様々なジャンルの方々
(ピースメーカー、アーティスト、子供たちとともに場づくりをしている親御さん)へのインタビュー記事
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追って詳細をご案内させていただきます。
以上、お手数おかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
🍋 メールマガジン読者の皆様からのご感想
メルマガ51号ご配信ありがとうございました。
今号によって私は、最も重要な自分の本質について考える機会を頂きました。
becomeからbe へと。
私の意識の焦点はto beよりto become の側に傾いておりました。
to becomeは常にまだ足りない、心からの満足感が得られない。でもその側にbeの自分もある。
その両方が時に交錯してアセンデットマスターに繋がればbeの自分であると納得し安心感を得るも、
大悟も少悟も徹底している訳では勿論あるはずもなく、再びbecomeの状態で蓄積を積み重ねる。それも持続しない。
次の蓄積のためにあれもこれもと焦燥感、恐怖という連鎖。そんな構造が鮮明に浮かび上がりました。
言海様の提供してくださった、高次元存在であるダスカロス、クリシュナムルティー、シュタイナーの考察によって、
もうこの辺でbecomeの自分は卒業! beの自分に意識を戻せ! と言われたように思いました。
それが「欲望ーエレメンタル」から「天使ーエレメンタル」に至る道 イコール 本来の自分への覚醒に至る道である
と思い定めたことでした!ありがとうございました。
今回も充実した内容をありがとうございます。
「TUFTI」に強く興味が惹かれます。 まさに2025年に必要なことですね。
必要な情報は相応しいタイミングでやってくるとは真実と嬉しく思います。 まずは OK!soraさんのyoutubeを見ることから始めます。
言海 調さん、六羽さんシェアしていただきありがとうございます。
今回、一番印象に残ったのは亡きお母様からのメッセージです。
霊界での修行が進むと魂が向上し、元の人間から離れていき親子でありながら敬語を使う雰囲気にまでなること。
かなり前に霊界に旅立った私の両親に思いを馳せました。
メッセージが降りてくるのは、霊界側のタイミングとは、媒体となる六羽さんのご苦労がうかがわれます。
ありがとうございます。
調さんもお母様から叱責された愉快とはいえない話にもかかわらず、公開していただきありがとうございます。
貴い体験と情報を読めるメルマガを、 これからも楽しみにしています。
今号もとても興味深く記事を読ませていただきました。
ダスカロスは、私にはまったく未知の存在でしたが、調さんの紹介がスッと入って来ました。
個人的に、イエスが弟子たちに伝えた教えは歴史の中で支配者に都合のよいものに変えられ、
本質的で神秘主義的な部分が消されているのではないかと思ってきました。
次号もダスカロスの紹介がとても楽しみです。
六羽さんの医療体験も非常に興味深いものでした。私もコロナが始まった頃から医療のマッチポンプ体制に気づいて
(すばらしいお医者さんも沢山いらっしゃいますが)もう6年程自治体の健診をパスしています。
代わりに、自分の肉体への感謝と変化への気づきと内省、そして、それを生活習慣に反映させていくことをしています。
また、医療について書いてくださったら嬉しいです。
メルマガ拝読しました。
毎回、ボリュームも内容も凄くて、理解も追いついていない感じですが、
感覚で細胞で受け取っている感じです。いつもありがとうございます。
ダスカロスのエクササイズ良かったです。
ウグイスも春を告げる鳥ということは経験的に知っていますが、
言霊的にも表されていると知れて、へぇ~~!でした。
お母さまに叱られたお話もとても興味深く拝読しました。
「このエナジードロボー!」のくだりは笑ってしまいました。言海さん面白い😆
「エネルギー消費せず、集中してとりかかれ!」
これだけすごいお仕事されていても厳しいお言葉に
調さんと六羽さんの使命の大きさを想いました。命がけですよね。
本当にありがとうございます。
こんにちは。メルマガ9月21日号読ませて頂きました。
生前私を愛してくれた亡くなった姉や猫のルナを思いながら読ませて頂きました。💕✨
シュタイナーの言葉や言海さんの体験をお聞きして、
この世とあの世では双方に応援し合えることがわかりました!!
確信を持って交流して行けそうです。地上の物質界と感覚界とを橋渡しする認識力を養っていきたいと思います。✨🙏✨
物質的に感知できなくても人生に作用を及ぼしているものが確かにありますね。正にお天道様は見ているですね。
穂をつけることなしに別の道に進む無数の穀粒にもまなざしを注いで行きたいと思います。✨💖✨
今回のメルマガでは見えない世界が確かにあり、
私たちの人生に大きく作用していると言うことが具体的にイメージできました。
蜂やアライグマなど小さな生命にもあたたかいまなざしを向けられている言海さん、六羽さんに感激しました!!
アマナも幼少のころよりそっち派です。🦝☺️💖✨
複数回を一気に読ませていただきましたが、この世界 で生きていると様々な事があり
色々な感情になります。
そんな時に、そういう見方 があるよね。そうだなぁ。と、
少しだけ客観的に見つめ直す事が出来るのが、とても良 い所だと思います。
本来は季節の移り変わりと一緒にあった日本人の生活。
自然 を五感で感じていた私たちの祖先。
精神的な事を大切にして来た日本という国を改めて感じます。
精神的な事をばかにするのではなく、一緒にあるものの、大切に 扱うものの、
すべての鍵を握っているものの、と自然なカタチで宗教臭くなくとらえる事が出来るのが
言海さんの通信の良い所だと感じました。
いつも興味深い話をありがとうございます。
シュタイナーの「現代の学問はすべて幻影」という言葉に大いに頷(うなず)きます。
そのまやかしに気づいた人と、そうでない人がひしめく混乱の世の中、 まさに今の時代ですね。
そんな時代ですが、私は以前から 世の中は、良い方へ本当は向かっていると感じていました。
民衆が力つきて、諦めるのを待っている存在がいても覆そう、覆せるはずだと思うのです。
マドモアゼル 愛先生の、冥王星水瓶座の時代が到来する話は、その予感へ力強い希望を与えてくれます。
みせかけの自由から真の自由へ移る時代を体験できるのが楽しみでなりません。
今回も充実した内容で堪能しました。
メルマガを申し込んで良かったと思います。ありがとうございます。
有料メルマガに加入させていただいて以来、初めて最新号(11月9日号)を発行直後に読ませていただきました。
まだ、既刊号にも目を通し ていないのですが、記事の内容に大いに賛同いたします。
一人一人が魂的に目覚めて真 理を体現していく時になっていると思います。
ゆったりと自分と居る時間、守護天使と 会話することが大切だと私も思っています。
ダスカロスの本は、必要があって読むことになっていたのですね。
私は知らなかったことを毎回教えていただいています。
先日も、私の目の前に現れている状況は、私の中に在るからこそ現実として表れているのだと再確認する出来事があり、
自分自身に、今が気づきのチャンスなんだ!と言い聞かせておりましたが、
経験をとおして、(人との関係で)或る感情がなぜ生じるのだろうという疑問にたいし、
メールマガジンの内容が答えてくれたように思います。
言海さんの書かれているメールマガジンの完成度の高さが素晴らしいです。
皆様が喜ばれていることと思います。
今回も興味深い内容を堪能しました。 ありがとうございます。
私も、自分の前世については全く興味がありません。ですが思いがけず、知らされる機会が過去に何度かありました。
その点が調さんと共通しています。やはり必要があるから、特に好まなくても 知ることになるのかと思いました。
今回の記事、壱岐の戦は厳しい内容と その臨場感に、とても衝撃を受けました。
あまりにも酷すぎる戦い。 霊主体従で生きようとしない限り これからも繰り返されるのでしょう。 恐ろしいことです。
それからもうひとつ、壱岐の戦が惨(むご)すぎて考えたことがあります。
亡くなられた方、特に島の方々への鎮魂の儀式が早急に必要ではないのかと。
しかしもう一度、読み返して、その霊能者の方が既にされている可能性が高いとわかり安堵しました。
また、いつもシュタイナーの解説を ありがとうございます。 味わい深い学びになります。
今回は、調さんの言うように映画をみているかのように、よりわかりやすかったです。
これからも配信を楽しみにしています。
🍊以下は同じくメルマガの21号(10月21日号)に掲載した「しじまの彼方から」下巻からの抜粋を
「しじまの時間」ブログに載せた際にいただいたコメントです。(こちらへの転載にご本人から承諾をいただきました)
言海さま こんにちは
新幹線の中だというのに、読んでいて涙が溢れてしまいました。
元軍の凄惨な仕打ちと、島民を守るべく強敵相手に戦い抜いた武士の最期を書いてくださったことに、心から感謝申し上げます。
私も壱岐には縁があります。現世で約2年、おそらく過去世でも大昔の壱岐で暮らしていました。
今の時代に、かつて壱岐であった出来事を広く知らしめ明らかにしてくださったことは、
大変意味のあることだと僭越ながら思います。
きっとこれらの文章を書かれることで、言海様は辛く苦しい思いを追体験されたのではないでしょうか。
それでも成し遂げてくださり、本当にありがとうございました。✨
メルマガ早速読ませて頂きました。
富山での体験から日本や日本人の素晴らしさを大切に残したいと言う思いにとっても共感しました。
それから地元の方々の生活を支えてきた清水(しょうず)にも感激しました。
こんなに美しい生き方や風情がいまでも日本に残っているなんて。
街のマップを観たら楽しそうなところが一杯あっていつか私も行ってみたいなと思いました。
今号のメルマガは富山の旅のお写真と文章がおりなす小説のようでハートに響くものでした。
また、ブログの『日本人の課題は第3チャクラ』※でのお母様の初恋の表現は美しい文学のようで、
やっぱりことうみさんのお役目はこの言葉の海から作品を紡ぎ出すことなのだな…と感嘆してしまいました。
※『日本人の課題は第3チャクラ』
(ブログしじまの時間より)
メルマガ2024時12月31日号 興味深く読ませていただきました。
日本に伝わる,文化 温泉♨️ 特に冬 。 冬景色の中 の,お風呂。
私も子供の頃から両親や 夫と、コロナ の前までは特に東北を中心に楽しんだものでした
日本の文化の奥深さ、香り高さ、人情まで懐かしさ がしみて来て涙が出ます。
黒部のトロッコの旅も思い出に あります。
ことうみ さま ご夫妻の、この度の豊かな旅情に触発され拙い感想ですが述べさせていただきました。
