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年間予約購読:有料メールマガジン『からだと魂と霊をつなぐ読書生活』(月2回配信×12カ月)
¥3,960
『からだと魂と霊をつなぐ読書生活』は月2回(15日、27日)、一年を通して配信してゆきます。(購読開始月から一年ごとに更新)詳しくは、本Webサイトの「有料メールマガジン」のページをご覧ください。
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有料メールマガジン・エッセンシャルアーカイブブック
¥1,980
SOLD OUT
2024年7月から2025年12月までに配信された、有料メールマガジン『からだと心と魂を豊かにする読書生活』の粋を集めたアーカイブブック。言霊豆知識、暦と水火(いき)の話、シュタイナーに学ぶシリーズ、ダスカロスに学ぶシリーズ、様々なテーマを深く掘り下げた言海調の書き下ろしシリーズ、多様なジャンルの方々(ピースメーカー、アーティスト、ライトワーカーetc...)のインタビュー記事など、テーマごとに再編集したスピリチュアルなエッセンスがギュッと詰まったエッセンシャルブックになっています。(なお2025年12月30日よりメールマガジンのタイトルを『からだと魂と霊をつなぐ読書生活』とし再スタートしました) (ただ今準備中です)
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コトウミブックス ・ヨコハマ・ ヨコスカ シリーズ1 かもめ
¥1,300
港町ヨコハマの下町に焦点をあてて、なつかしい香りのする文学世界を詩情豊かに描きつつ、親子三代にわたる生きざまをとおし、幸せって何だろうを問う。コトウミブックス ヨコハマ・ヨコスカシリーズ第一弾。昔のハマを知っている読者はもちろんのこと、最近のヨコハマに魅力を感じてアンテナを張っている読者にもおススメの一作です。レトロなムードを残した懐かしい横浜の描かれたこの作品が新たなヨコハマの魅力を発見するきっかけになるかもしれません。[ジャンル:小説 本の長さ 130ページ]
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コトウミブックス ヨコハマ ヨコスカ シリーズⅡ 幸福のうしろ姿
¥770
ある日のこと、白樹はかねてから澪を連れて行ってみたいと思っていた故郷の地を訪れる。彼にとってそこは特別な場所だった。ことに幼年期から少年期の彼の心の原風景として重くのしかかっていた巨大建造物の廃墟の存在が、今もなお謎めいた印象を与えつづけていることに変わりはないことが意識に再浮上してきていた。謎の正体をつきとめたいという衝動にかられるまま歩くうちに澪から、どこか別の世界があるはずと小さい頃から思っていたんじゃない?と言われたことで一挙に気づきの扉が開いて……。 誰にとっても受肉するに際しての接点としての意味をもつ生誕の地に踏みこんで自己の存在の深奥を探ろうとする熱い衝動の顛末を描く野心作。なお、本作は「しじまの彼方から」下巻第43章にあたります。[ジャンル:小説 本の長さ 75ページ]
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コトウミブックス ・ヨコハマ・ヨコスカシリーズⅢ 尊き命のシンフォニー〜二組のツインレイの物語〜
¥770
白樹と澪のふたりがかつてともに暮らすにあたって、家探しをしていた頃に世話になった不動産屋があったことから縁ができた土地にある日、澪のほうから行ってみたいと言い出す。 久々に訪れるヨコスカ。そこは白樹にとってもなぜか心惹かれる街だった。 メインストリートからどぶ板通りへ。 独特な空気に包まれたゾーンで迷いこんだように入ったスカジャンの店でアメリカ人夫妻に遇う。 二組の男女が以心伝心で運命的なものを感ずる。白樹と澪は誘われるまま丘陵へとつづく坂のさみしい石段の道を登ってゆき……。 この広い世界にあって男と女が結ばれるとき、だれもが必然性を求めながら、ツインレイの深淵をのぞく者は少ない。なお、本作は「しじまの彼方から」下巻エピローグにあたります。[ジャンル:小説 本の長さ 70ページ]
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コトウミブックス ・ヨコハマ・ ヨコスカ シリーズⅣ 射的
¥1,300
主人公の真吉にとって、親一人子一人の家庭は、中年の独身男が冷たい世間の風をよけて身を寄せられる唯一の居場所であった。それもしかし戦前から戦後にかけての貧しい暮らしを知っているやさしき老母のお蔭だった。せめてもの親孝行にと温泉に母を連れて行く息子の気遣い。そして外に出れば殺伐とした世相を背景に職場での苦労に耐える。 戦前から戦後にかけて生き抜いた人々の悲喜こもごもの人間模様をだぶらせながら、現代を生きる人間の姿を情緒ゆたかに描く佳作。[ジャンル:小説 本の長さ 120ページ]
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コトウミブックス 豊かさの探究シリーズ Ⅰ サラべポポと魔法のコイン
¥1,500
お金の災いがもたらした最愛の母の突然の死。悲しみにうちひしがれ少年ウィルバーは旅に出た。賢者ニデバノの英知にふれ、お金の謎を解き明かし、やがてウィルバーは理想郷サラベポポの世界にたどりつく。そこで見たものは…。《意識が現実を創る》ということを「知っている」一人ひとりが創造してゆく《水瓶座の時代》にあって、今こそ多くの方々に読んで頂きたい、あなたが出逢うあたらしいお金の世界。[ジャンル:小説 本の長さ 260ページ] 《このたび既刊本の電子書籍化にあたって、内容の一部を改訂、加筆するとともに、著者名を粂潤一から言海調(筆名)に変えております》
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コトウミブックス 本当の自分に還るシリーズ Ⅰ 国境を越えた魂のムスビ
¥770
国同士で進める原発輸出計画をストップさせることを望む人々が国の枠を越えて一堂に会した。次々と登壇するスピーカーの語る真実が交錯して創造される新たな次元。そこに集ったのは世界権力に操られる非情な巨大機構に屈従するほかないと信じた人々により構成された世界の住人とは対照的に、いまだ希望を棄てずに現実に立ち向かえるだけの強い個人魂の持ち主たちであった。果たして彼らが幻影に向って突撃するドン・キホーテのような滑稽な存在を演じることになるのか、あるいは理想に限りないリアリティをあたえ、これを形にする力となれるのか。可視的-不可視的の間のレイヤーのどの層を感じ取り、捉えるかで見える世界は大きく変わってくる。それも読み手しだい、という楽しみ方のできる著者渾身の一作。本作は「しじまの彼方から」下巻第39章にあたります。本シリーズⅠの短編集『不屈の太陽』とは連作の関係にあり、本作を最初に読まれることを推奨する意図をこめて第一弾としてリリースすることにしました。[ジャンル:小説 本の長さ 136ページ]
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コトウミブックス 魔解きシリーズ Ⅰ 影絵の人々
¥1,300
主人公の加藤冬廸(ふゆみち)は何ひとつ不自由のない恵まれた家庭環境に育ち、カトリック系の中高一貫の進学校に通っている。エリートの父と同じ道を歩むように親の敷いたレールの上で東大合格をめざして勉強にいそしむ毎日を送っていたが、あるときからそうした人生に疑問を抱くようになる。きっかけとなったのは、浦上和順という同級生だった。物静かだが、個性的な彼は強力な感化をおよぼしてきた。 親からは「神様だけを見ていなさい」と言われてきて、決して内面を見つめることのないようにしてきた冬廸は、「浦上君」の影響により、自己の内部を観察するようになる。彼自らが「こころの万華鏡」と名づけたものによって、冬廸の世界観は大きく揺らぎはじめる。やがて彼は浦上和順の意外な面を知ることになって……。 誰もが知らないうちに「情報」に染まっている。その外に出ないかぎり、「魔」は解けない。そこにチャレンジもある。魔解きシリーズ第一弾。 (初出から連載にあたって、加筆修正をほどこした部分が多少あります。)
言海 調の代表作「サラべポポと魔法のコイン」と「しじまの彼方から上下巻」のレビューです。
🍊2002年に発行されてから今までたくさんの読者に愛されてきた「サラベポポと魔法のコイン」。時代の変遷と共に読み継がれてきた物語です。
◆不思議な話だけれど、希望に満ちた話。
どこか懐かしい、夢のような話。
お金に取り付かれている・・・蓄えることも、もっと、を求めることも、より多くも、鼻先で笑おうとも、やっぱりお金に取り付かれている。
お金が問題じゃなく、使う人間に、もし問題があるとすれば、そこなのだ、と。これはね、子どもにも読ませたいね。ちょっと難しいかもしれないけど。
この本の内容がもし正しく理解できたら、世の中も変わるかもしれない。これは一石を投じる本ですよ。
◆ここまで心を引き寄せられた本は星の王子さま以来です・・・。
とっても不思議で・・・温かくて・・・優しくて・・・
読み終えた今、なんとも言えない安らぎの余韻に浸っています・・・。
真の豊かさとは何かをじっくり考えさせられました。
一気に読んでしまったのは勿体無かったです。
でも、この本は私にとって星の王子さま同様何度も読み返したくなる
貴重な一冊になることと思います。
この本と出会えたことを心より感謝してます。
◆今地球上で経済が揺れています。
そもそもお金を作ったのも人間。
そしてお金を使うのも人間。
自分達が作ったものなのに、ほんの一握りの人間がいい思いをして、その他大勢が苦しんでいるこの現状。
いつからお金をたくさん持っている人が偉い世の中になってしまったのでしょうか?
この本は寓話という形で、それを分かりやすく教えてくれています。
お金が悪いのではなく、それを使う人間の心次第なのだと。。。
今私達は大事な何かを思い出すべき時が来ているんだと思います。
この本はお金の話だけにとどまらず、宇宙の法則のようなことにも触れられています。
将来をになう子供たちには絶対に読ませたいと思いました。
オススメの一冊です
◆これは寓話というジャンルでしょうか・・・
読んでいて最初に浮かんだのは「エンデの遺言」
ともかく、お金に関して深く深く考えさせられるお話です。
人間はもともと、太陽の神からの贈り物である「愛を与える力」月の神からの贈り物である「自分を照らし出す力」地球の神からの贈り物である「感謝の力」これらの恩恵の中で豊かな暮らしを営んでいた。
ところが独り占めしようという心、そして、もっともっとと求める心。こういったものが本来の豊かさを奪ってしまった。
もともと物に価格がつけられているわけでなく、それを交換する人たちの心の状態を映し出すのが付けられた価格の意味。
こんな話が少年の冒険物語とともに語られている。
理想郷の話かも知れないが、こんな世界観を自分の片隅にもつのも良いと思う。
◆今日、図書館で呼ばれた本。らぶり~な表紙が気に入って♪めっちゃ面白かったです。こ~ゆ~話って、脳みそのどこから出てくるんだろう。。。違うんだけど、『22を超えてゆけ』をホウフツとさせるものがありました。
こ~ゆ~世界、知ってる気がしました。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ゥィゥィ♪
◆人類がお金から解放されるということを扱ったすばらしい作品です。 S.Sさん
◆サラベポポと魔法のコイン、読み終えました。
ハート全体が、からだ全体が、こぼれるような満面の笑みで満ち溢れています。
クリスタルの響きが細胞中にあふれるような きらきらした感覚に溢れてしまいました。
開いたページに広がっていた宇宙都市のホログラム。そしてイリポス星へ・・
愛と調和に満ちたイリポス星でのさまざまなことは すべて既知感に満ち溢れていました。
すーっとなめらかに流れるように自然に、ただただ「知っている」という感覚で溢れました。
そしてはっきりと思い出しました。宇宙の記憶を。
宇宙の過去生での体験からくる深いトラウマの最終的な癒しと統合 融合が、ここしばらく私のなかで起こっていたところでした。
ティアマトなどでの学び、そして それまで 転生してきた 愛と調和、光に満ちた高次元宇宙(イリポス星のような)での経験を統合 融合し、
再びこの「自由意志の実験場でもある惑星地球」へ降り立ち、
学びのなかですべてを思い出し、統合 融合しながらこの地上にて天国を共同創造してゆくこと、
光の架け橋として降り立ってきたのだということを、この物語を通してはっきりと思い出しました。
あるとき、この惑星の美しさを わたしはよく知っている・・・そして愛しているという強烈な感覚があふれ出してきたことがあります。
それはそれは 美しい星。
どんな想念の煙にも巻かれていない 大気も海もなにもかも無垢なありのままの、この地球の美しさ。惹かれるようにして この地球に降り立ったこと。
ウィルパーが イリポス星からもどり最初に見た 砂漠での夕陽に染まった
大空の美しさ。(アリゾナの記憶とかさなります)それは なつかしく 美しく ハートにもひろがってゆきました。
わたしの長年のテーマ。それは、「どのようにしてこの地上にてこころ豊かに生きてゆこうか」というのものでした。ちいさなころからこの地上のいろいろなことにどうしても、「??」だらけでなじめませんでした。ほんとうに サラベポポの国 LOVERSたちや古来のネイティブ(先住民族の叡智のうえになりたつ世界)の生き方、在り方のほうが身近に感じられるのです。リアルと感じられるのです。
魂の友たちとのわかちあいの循環が広がってゆけばいいという気持ちは、
サラベポポのLOVERSたちの叡智から生まれた地域通貨のビジョンととても通ずる、と感じました。
皆が それぞれにわかちあえるものをもち、それらを必要とするひとのもとへとわかちあう。
そのわかちあい(愛)の循環は、天、存在への信頼、愛と調和を基本とした私たちの、うちなる成熟にまかされているのでしょう。
私たちは おのずから バランス 調和をとってゆける宇宙の叡智をうちにそなえているはずです。
うちなる叡智に耳をかたむけること、うちなる叡智と再び繋がりはじめること。
この物語は 意識をぱーんと音がするくらいに開いてしまいました。
◆ファンタジーのような構成でとても読みやすかったです。
お金とは何なのか?なぜこの世の中に通貨が必要になったのか?
という疑問が分かりやすく物語になっています。
【愛する人々】【夢見る人々】【欲深い人々】
人間というものの中に存在するキーワード。
その人の現時点での傾向性を現してるというものです。
それぞれを微妙な割合で持っている…と。
それから、稼ぐ。儲ける。貯める。使う。
お金という本質や流れについても学べるし、
生き方を考えさせてくれる1冊だと思います
◆お金とはなにか?
生きることとは、どういうことか?
どこまでも、どこまでも、突きつめていきます。
13歳の主人公、ウィルバー少年は、ネイティブ・インディアンの長老に出会い、また長老ニデバノの指示で、
な、なんと、なんと、両性具有の異星人たちに出会います。
そして彼らの星、イリボス星に旅して、宇宙のピークまで進化した意識に出会うのです。
そして、地球を変革するヒントを得て、地球に帰還するのですが....物語は、そこで終わります。
ウィルバー少年の今後の人生は、いかなるものでありうるのでしょうか?
◆直木賞作家志茂田景樹氏推薦のこの『サラべポポと魔法のコイン』の作者は言海 調さんです。
言海さんとは、20年以上前に私の講演会に参加してくださったのが私が出会った最初でした。
それ以後のご縁はなぜか途切れ、隠れてしまいました。機が熟さなかったのです。
ご縁というものが花開くのは時と場と人が必要でした。20年余りを経た昨年、ある会にご夫妻で参加してくださったのです。
それがきっかけとなり、我が家に来てくださることになりました。
その折にこの『サラベポポと魔法のコイン』を手渡されました。
私たちは今、貨幣経済の中にどっぷり漬かっています。
富める者と富まざる者、損得勘定の価値観、お金によって支配されているこの世界を皆様はどうお考えですか?
これからの世界はお金に支配されない世界になってゆく必要があると思います。
では、そういう世界をどのようにして神界からこの三次元世界に降ろしてゆくか。
神性復活した人々が自由に生き生きと感謝と歓びに溢れた心をもって人と関わるとき、そうした心がまず先にあって、
物質的な裏打ちがなくても機能する世界を創りだしてゆくことができるのではないでしょうか。
『サラベポポ』はそんな理想的な世界を予見するかのように人と物と心のありようを描いています。是非ご一読をお勧めいたします。
この本の作者はお金がない世界を結末に描いています。
それは当然、お金に支配されない世界でもあります。
物語が単に物語の世界で終わっていたとしたら、「ああ、そういう世界もあるのかな」と、想像の世界にとどまることになり、
私はそれ以上の感激も感動も経験できなかったはずです。
ところが、実際はそうではありませんでした。
ある出来事に対する言海さんの取られた行動が現在の経済の仕組みを超えたところにあったのです。
私はそれによって、「お金に支配されない世界は、一人一人の意識しだいで実現できるものだ」ということを実感することになります。
『サラベポポと魔法のコイン』の話の世界はこれから必ず現れて来る貨幣によらない世界のある種のひな型でもあります。
〇言海さん、今、101ページまで来ました✨なんというか、私もウィルバーと共に、いや、ウィルバーになって旅をしている感覚で。前言撤回で、アルケミストとは、全く違う、私の求めていた答えが、見つかる、気付いてゆく、ワクワクの波動で、今いっぱいです😆🙏✨なんとまぁ、素晴らしい旅に、出ています!!
〇今、あとがきも読み終わりました!!🙏🌈ウィルバーとして、この本の中へ吸い込まれるように、心の旅をして、イリポス星での体験は、とてもリアルに、わたしの魂が震えました🙏✨また、この本が答えてくれたことは、私のハイヤーセルフが思い、感じでいたことと、重なり合いました🙏✨今、読み終わり、自分のハートの鼓動が、心地良く聴こえています。スカッとした頭に暖かい風が吹いています🙏💫上手く言えませんが、「サラベポポと魔法のコイン」は、私が今まで読んで来た本のどれとも違い、感動の真実がしっかりと書かれていました🙏😭✨言海さん、素晴らしいです!!😭🙏✨ブラボー!!😆😆😆🌈この本を、書いてくれて、本当に、ありがとうございます😆😭🙏✨皆に、友達や家族にも広げて行こうと思いました!!🙏🌈✨言海さんは、パイオニアです!!🙏✨感謝が止まりません🙏✨スッゴイ、面白かったです!!😆😆😆ありがとうございます😊🙏✨
〇本当に、こんなに素晴らしい作品には、そうそう出逢えるものでは無いと思います!!😆🙏✨こんなにもフレッシュで、こんなにも明確に真実を答えてくれている本は、いままで、なかったように思います✨✨もちろん、好きな本はありましたが、この、「サラベポポと魔法のコイン」は、少しもモヤッとしないで、ウィルバーの問に対して、本当のことを答えてくれている!!😭✨って、思って、うなずくばかりの、まるで、宇宙へのゲートが開いていて、この本を通して宇宙へ行けるという、宇宙への入口にかかっているカギが、開くポータルになっている、表現が足りませんが、そのまんま言うと、「この本から宇宙へ行けるよ!!😆💫」と、声を大にして言いたい作品であり、また地球のありがたさも同時に気付かされる作品だと強く思います😭🙏✨感動冷めやらぬ日になりました!!
〇漫画以外の本を、こんなに読みたいと思ったのは、なんと20年くらいぶりなのです😆🙏🌸!!この感動と言ったら、言葉にはできないものがあり、感極まるものがあります😭✨✨✨魂が喜んでいます🌈🍀🍀🍀私は周りに伝えてゆきます。「言海 調さんの本で、私の中の答えがハッキリと見つかったんだ。どんなスピリチュアルな本も、言海さんの本にはかなわないと思う!!」と、本当に、真理を求めている人にだけ、伝えてゆきたいと思っています
〇今までどんなスピリチュアルな本を読んでも、肝心な答えが書かれていなくて、いつもモヤッとしたものが心に残ってしまいましたが、言海さんの本には、ハッキリと私のほしかった真実がしっかりと書いてあり、とてもスッキリと、清々しくなりました😆🙏✨そして感激しました😭✨言海さんの本は、もはや、「スピリチュアル」の枠も飛び超え、ピタッと宇宙軸と螺旋を描いて完全に昇華していると思います💫💫💫🙏日本人で本当に良かったと、こんな凄い作家さんがいるとは、本当に驚きです🙏🙏🙏🌈✨
◆ 言海先生 素晴らしい作品をありがとうございました。
六羽様、素敵な小鳥のカードをありがとうございました。 小鳥のカードはしおりとして使わせていただき、主人公の少年の旅を私も一緒に同行する時のガイドとして付き添ってくれました。
先生の物語からは美しい旋律が聞こえてくるようでした。 海の音、風の音、木々の音、鳥のさえずりや、川のせせらぎなど……。 そして、人々の幸せに満ちた笑い声なども。 少年が老人から聞いた国の話、さらに少年が旅で出会った人々や経験したこと。 この世の神羅万象や人々の意識、特に潜在意識や集合意識の本当の姿が描かれていて、驚きと共に納得しました。 さらに、自然の力や昨今起きていることを予見するような一節があり、22年前に書かれたという事に、本当に驚いています。
靈氣や勾玉セラピーや今受けているタロット占いの講座で潜在意識や集合意識、アセンションについて学んでいますが、その学びが先生の作品によって深まったように感じます。
この物語は大切な仲間や家族や姪や甥たちにも伝えたいと思います。
また、作品からヒントを得て、私がこれから作りたいと思っている、子どもから老人までくつろげる癒しカフェで子どもが使えるコインを導入したいという気持ちが出てきました。 子ども食堂的な側面を持たせたいと思っているのですが、占い師仲間達の働く場所にもしたいため、非営利団体にすることは難しいので、子ども達にお手伝い等をしてもらって、その対価でコインを渡し、お店の商品と交換してもらえたら嬉しいと思いました。
◆ 今日、本が無事に到着して受け取らせて頂きました。
クリックポストの箱を開けると可愛くデコレートされた本が目に入り癒されました。
なんだか素敵なギフトを受け取ったみたいで氣持ちがほっこりしました。
温かくて細やかなお心遣い有難うございました。
今夜、ゆっくり本を読みたいと思います。
この度は素敵なご縁をいただき有難うございました。
内容がすんなりと入ってきてとても読みやすかったです。 今というタイミングで本に出会えたことに感謝致します。 今を生きるために必要なことが全て書かれていると思いました。 お金に関しても人としてのあり方に関しても共振共鳴する部分がたくさんあり、心地よさを観じながら読み進めることができました。 Blogを拝読し直ぐに購入したいと思った理由が読み終えた後にわかりました。 出逢いは必然だったと思いました。 この度は紡がれたご縁に感謝致します。 有難うございました。
🍋言海渾身の長編大作「しじまの彼方から上下巻」
◆それは光ファイバーのように神聖なる光線に達した時、未来現在、そして過去の末端まで光の筋となり、光そのものと化す。長い道行き…旅。奥深くも壮大なる物語。
◆これはSFなのか?オカルトなのか?はたまた啓示の書なのか?バラバラだった事象がやがてひとつに繋がり、日常の中の小さな気づきが宇宙の真理までも解き明かす。スピリチュアルなことを信じることのできる人にとって、この本は、自分自身と向き合うための指南書となるであろう。
◆自分の心のまだ意識化できていない無意識領域を鏡にうつしだすように見せてくれ、読む人の心に光を投げかける本。言語化できないものが言語化され、意識に浮かびあがることをとおし心が洗われる。
混沌とした社会、そのカオスの中で、もうきづいていかなきゃならないことにたいし問題提起がなされていて、まさに今読むべき本だと思った。
◆『しじまの彼方から』を読み終えた時、これは著者である言海さんから人々への、そして大いなる宇宙へ向けて綴られたラブレターだと感じました。「まえがき」に綴られた『本来なら意識転換と進化の好機ともできた重大な出来事から何も学ばぬまま記憶の風化が始まりました』という文章は、私たち人間につぎのように問いかけているようにわたしには感ぜられます。ー自身の魂にどのような「記憶」を呼び覚ますことができるのか、そのためにどれだけ真剣に自信と向き合い生きてきたろうか、そして内から奏でられる景色の先には何が写し出されているのだろうか・・・と。
素直に受け取れるまっすぐで確かな愛を、私たちはもっと知る必要があると思います。この作品を読み、確信を得ました。私たちはきっと「記憶」を呼び醒ませるはずだと。真我を知ることは、愛を奏でること。この本には愛が詰まっています。
◆最終章、ヨコスカのジャンパー店での不思議な出会いから始まる、ふた組のツインレイの物語は、それだけでひとつの短編小説を成すに足る魅力があるが、『しじまの彼方から』上下二巻の掉尾(ちょうび)を飾るエピローグとしてみても見事だと思う。地上の男女にまつわる話ではなく、高次元の意識にサポートされた、ふた組のツインレイの出会いと魂の交流の物語は、従来の小説には見られない新しさがあると思った。
◆こんな手触りのよい感じのよい本は初めて。それがしっとりとした手触りの素敵な装丁の本を手に取ったときの感想です。ぶ厚い本なのでだいじょうぶかなと心配したけれど、プロローグから引き込まれ、ぐいぐいと引っ張られるようにして終わりまで一気に読み切ってしまいました。
◆この本は緻密に調べて書かれてあり、単なる小説には思えない。現在、日本が抱えている問題を浮き彫りにしてある。
とても勉強になった。著者の魂を感じる。
◆これは時間を超えた書物だ。永遠の命を知りたい人は、ぜひ読むべきだろう。


